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セガチューキャラ英語表記比較表


みんなこち亀の記事好きなんだな!
沢山の拍手ありがとうございます。
(ゆにたんぶろぐって何ブログだっけ)
ゆにたんです、こんばんは。
しかしなぜ感想への※がそこについているんですかね…。
いや別に良いし自由ですけれど何故にそこ。

なお、それについてはピリカ様がその後
イレギュラーな反応していない為、
兄弟達が暗黙の了解した上で、誰も何も言わず
最後に号泣してるのとかも
「自分達の救いの為に貴方は犠牲になるけれど、
 何か頑張って生きてほしい」ってしょうもなくなりそうなので
否定はしないが個人的に全員生き返るよりないと思ってます。

状況的には確かにそれと同じの予想してたけれど
僕が思うのは絶望の中に待ち受けていたさらなる絶望っていうか
「その扉を開けろ!ドンドンドン」じゃねえけれど
読者と当事者だけ知ってて周囲はそれを予想してないが
前提だと思うんですよ。実際「全員」に突っ込んでる奴がいないし。

自分だけは自害しようとしたけれど、生きてといわれて
死にきれなかったってとかも結末は想像出来るけれど
その前までがアレなわけで長女+やらかしたを伏線にしても
他が茶番になる気しかしないです。
吸収される兄弟より目をそらしちゃいけない現実だろソレ。

どんなのでも、それする場合はそこがないとどうしようもないと思うし
その場合一番苦悩すべきは自分の命より
救いの為に犠牲になる人への思いじゃないと
ぶっちゃけ利己的なイメージつきません?
それが良いなら前言ってた回復の為に吸収もありだと思うし。
特に同列の双子と同じく原因となったやらかした奴。
あくまで物語的に「全員(だと思えた)」は必須だと思うんですよね。

結果的に兄弟の絆に足引っ張られて、でもそれに助けられて
最初に助けたかったものは助けられたとかそういう話だとしても
その場合でもその間が抜けてて更にあの態度だったら
???にならないかなぁと思いました。

まぁ僕の的中率ミゴルちゃんの勝率より低いんで
そんな奴の意見参考にしちゃダメですよ。

追記からタイトル通りです。

セガチューキャラ英語表記一覧

というわけで今回は英語表記がしてあるものを
比較してみました。

参考資料としては
・セガチュー完全版の北米版
・完全版についていた設定資料集
・ファンブック1
・ピクシブのイラストの一覧にあった文字
・アニメの紹介場面


となります。
設定資料集とファンブックは一緒の欄になりました。
名前比較
ファンブックのオパール表記は判断がつきにくく
アシモフ表記はマントル表記になっていて
完全に誤植です、ありがとうございました。


水色が同じ表記のものとなります。
比較すると北米版以外はそんなに違いないです。
まぁどっちでも公式だから大丈夫だよ、たぶん。

昔ピリカ様は「C」か?と悩んでた時期があったけれど、全部「K」です。
次回、中国語版含めた全キャラ一覧の記事で
このカテゴリは一応終わりたいと思います。
※最後のまとめはカテゴリ「資料もどき」の中にあります。
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