クレジットカードお得術

今週のセガチュー感想


ナビ台詞追加。Gのひといつもありがとう!!
syougu.jpg
追記から今週のセガチュー感想。
結構間あいたから知らない人もいるかもしれないので
また忠告しておくが
長くて、意味がない
「これはただのオナニーだからな(キリッ)」感が一番ひどい
コンテンツである。
一応忠告したからね。

E3編

第43話「愛しさと切なさと心強さ」

心のサブタイトル
「悲しい過去をつけたり、元ネタ満載でド派手な
 戦闘すれば、隣人は喜ぶかもしれないが」



前回のあらすじ

それで勇者様は株を落とさなかったのかもしれないが
やっぱり完全に勝負決まった後にもう一回、じゃ
お情けで勝ちましたとしか思えない。


今回はアイアさんのモノローグから始まります。
きらきら
キラキラしすぎててどう考えても笑わせようとしてるとしか思えません。

そして夜にトーファイさんとみょむみょむが会場外の
おそらくざくざくが風船男をぼこぼこにじた地に集合しました。
トーファイさんがみょむみょむを呼び出した理由はただひとつ。

「第3ラウンドをやろう」

「はい」といったみょむみょむに対して
地味が「負けず嫌い」っていったけど
どうせ負けず嫌いなら意地でもあの後立ち上がって
時間切れで判定負けすれば良かったのに。

(そうすればラウンド3の続きをしようがしっくりするのに)

ラウンド3ファイト!!(英語めんどい)

↓その間の状況は書かれず
試合終了
で、どっちが勝ったの?
これでみょむみょむが勝ったら決勝行くの恥ずかしい

あと、どうでもいいんですけど会場の近くなので
近くに宿泊施設とかあるだろうし警備してる人もいると思うのだけど
スゴイ状況になって周りが気づくとおもうんですが
なんで誰も気づかないんでしょうか?

この会場の警備員はなにをしているんでしょうか?

そして傷だらけのトーファイさんにアイアさんは
バカよね、っていいます。
そして帰ろうというアイアさんを見つめるトーファイさん。
こま
この時ちょっと照れてるアイアさんのコマ可愛い。

そしてトーファイさんは記憶が戻った事をいいます。
そしてアイアさんの事を羨ましかったといいます。
「あんなふうに 自分の思いをはっきりと口にすること…
 オレにはできないから…」

はっきり自分の思いを伝えられなかったから
結局親に捨てられた後に
「殺してほしかった」と言ったんじゃないの


お前はオレには無い強さを持っている
オレはお前のそういうところに憧れていたのかもしれない…
今回だってそう…オレはつらい現実から逃げた
でも…お前は強かった


ゆにたんはアイアさんも逃げてると思ってたんですけどね。
記憶戻したいのは自分の為で結局「強い人と戦わせなきゃ」他人任せ。
「記憶が戻ると傷つくかも」って思っているから自分から
真正面にその事に向き合ってないんじゃね?と思ったのです。

「強い人と戦わせる」というのも
「オレは今までなにをしてきたんだろう…」って時に前の戦いや
回想シーンが出てくれれば、彼女が今まで強い人と戦わせようとした
努力のしがいもあったんじゃね?と思うんだけどなぁ…


みょむみょむだと、セブーナさんへの超能力ばりの空気の読み方
シーンがあるので「結局なんとかなっちゃうんじゃね?」と思ってしまう。
ずっと一緒にいたのも強さというよりかは
過去への執着とか依存心にしかゆにたんには見えない。

アイアさんが素直に自分の気持ち伝えれば
なんとかなった気がしてならないんだよね。

アイアさんは強い人をぶつければと思ってたけど結局
トーファイさんに必要だったのはアイアさんが持ってた強さなんじゃね

そしてトーファイさんは続けていいます

見捨てないでくれて ありがとう
側にいてくれて ありがとう
支えてくれて ありがとう
大事なことを思い出させてくれて ありがとう


卒業式かよ!!!!
こういう美談にするなら
記憶戻す時に音楽流れてる間アイアさんが思ってる事はっきりいって
それが引き金になって、でもベタだけど良かった気がするな―
大事なこと思いだした功労者って感じしないし。

ハーディさんは彼女たちにとって大事な人だけど
死んだあとにまで世話やかすなよ。と思いました。
原因になった人が「おまえわるくないよー」までいわないと
オマエ立ち上がれないのかよと。
思いだしてもハーディさんが頑張れ言って
みょむみょむが空気読んでラウンド制にしなきゃ全快しなさそうだし

もうここは
あいあさんにありがとう
はーでぃさんにありがとう
みょむみょむにありがとう
そしてすべての強い人たちにありがとう

でよくないですか。
彼女がずっと支えてていたのはなんとなくわかるけど物語的に
良いとこハーディさんにもっていかれて今さらなんだというのが本音です。

そしてそんなトーファイさんに今さらなによ、といいます。
このやり取りがダメ男と依存女のやりとりにしかみえません。

記憶戻ったトーファイさんにアイアさんはいいます
「おかえり トーファイ」

トーファイさんは答えました。
「ただいま」
ってことで準決勝は終わりました。
次回は決勝に移ります。



駄文のさらに駄文

ゆにたんは大体今までの感想で分かっていると思いますが
このお話はあまり好きではありませんでした。
もともと悲しい過去のお話は好きではないのです。
過去はそこまでしなくてもと思ったし、そこから立ち上がるにしても
皆が手とり足とりやって過去を克服しました、って感じで爽快感ないし。

過去自体、国の問題や人種の問題が絡んで
個人的な過去とはまた違っててこれが後のお話につながって
「あぁ、このお話の為にあったんだ」ってあるなら
成程、って思うけどこれでナルアーの王様がすげえ、とか
ガンプがどうこういわれても、えーって思ってしまうから
こんなんやって後に響かないのかなと思ってしまうです。
オパールの過去でセグアの王家が原因の一つなのに女王が
ああいう馬鹿やってるとちょっとイラつくみたいな


深いお話じゃない、ある意味ギャグと制作側がいっているのに
こんなにポンポン悲しい過去だすと結局、受けが良いから、
作りやすいから?って思ってしまうんだよね。

イリーガルのお話で思った事だけどあんだけ説教的なお話書いといて、
イリーガルを普通にカードにする等をみるととても白けるし

イリーガルは悪いよ、と伝えたいのではなく
その方が作るのが楽で厄介ごとにならないからじゃねと思ってしまう。
「危険」と銘打っててそういう結末で、次の最後も
ハッカーかそこらを悪役にして終わったら少し嫌だなとか。
勧善懲悪は話は好きなんですがそれが妥協の産物で
生まれるものみたいに見えると少し微妙な気持ちになるんですよね。

現実がどうこうより、失礼だけど、人間だから自分が白けること
されると、やぱりマイナス方面に気がいくんですよ。
どうであろうと、自分がそういう立場だったらこれだけはしないな、
というのがそのカードだったのでこんな感じ方になってるのかもです。
別にどうこうしようと作者様の権利でそれは勝手ですが
見てる自分はこれを突っ込みたくなるっていうか。そんな感じ。

まぁ、そんな事考えるの僕だけだろうし、こういう事
考える奴だから作者様や開発陣に嫌われて
あるごさんもあんな事になっちゃったんだな!!

まぁ、でもこういう事が初めに出てこれがまっすぐな気持ちだし
仕方ないよね。僕は信者だけど自分に嘘はつきたくないんだ。

あとやっぱり、良い人が恵まれてないのはいやだな。
親がバカなのは許せないな。
セガチューは大好きで、キャラクターは魅力的だから
べつにそこまで過去みせなくても、とか思ったり
なんか悲しいとしょんぼりするのです。

そして隣人にこういうこというとキモいといわれておわりなのです。
ゆにたんと隣人は好みが全く違います。
でもゆにたんの一番気に入ってるの完全にあてた。

ゆにたんが一番好感動した話数って分かりやすい?
分かる人他にいるかな
line

comment

管理者にだけ表示を許可する

line
line

FC2Ad

line
プロフィール

ゆにたん

Author:ゆにたん
BL(バトルライン)
コンクエ、セガチューの
信者ぶろぐです。
まぁITAIブログだよ。
因みにメールでの連絡先は
yunitanbl☆gmail.com
です。(☆を@に変えてね)
※コメントやついったの方が
反応はやいし推奨してます。
aoisekai_120-60.jpg

line
最新記事
line
カテゴリ
line
最新コメント
line
検索フォーム
line
リンク
更新中(BL以外のも有) 更新停止(宣言or1年以上)
  • 日々漫遊記☆まりもさん
  • 閉鎖(リンク切れ)
    line
    バナー
    画像等は公式の規約等に従い
    使用させて頂いています。

    「蒼い世界の中心で」
    公式サイト
    banner_gia.jpg

    バトルライン(旧BL)公式サイト
    ※現在閲覧不可
    bl_200_40_03.jpg
    旧BL無料版配信サイト bl_200_40_03.jpg

    コンクエ公式サイト
    ※現在閲覧不可
    marukusu_720_150.jpg
    コンクエ無料版配信サイト marukusu_720_150.jpg


    バナーがあるファンサイト様
    ゆきみさんのサイト※休止中 ybanner.jpg
    line
    月別アーカイブ
    line
    ついったー
    line
    QRコード
    QR
    line
    sub_line